ホーム>外断熱について>外断熱の特長
01省エネで快適です
建物を外から断熱材でくるむので、建物の構造による熱欠損(熱橋) がほとんど無く、気密性と断熱性が良く光熱費を掛けずに、人工的 ではない自然な快適生活を送ることが出来ます。
02優れた耐クラック・衝撃性
ウッドブリース外断熱工法、外張り断熱工法は、複数の素材を組み合わせることにより、耐クラック性、可とう性に優れた外壁を生み出しました。
しかも、耐久性にも優れたテクノロジーに支えられた工法です。
03結露から、人の健康と家を守ります。
結露は、健康と躯体の耐久性の大敵です。 外断熱は、断熱材を
躯体の外側に設ける構造なので、結露を構造的に防ぐことが出来ます。
カビの繁殖を抑え、アレルゲンとなるダニの発生を抑制します。
04THINK THE BASIC!
約10年で古くなる住宅設備より、耐久材であり、建物の基本性能の 一つである「大切な断熱性能や省エネルギー性能を考えよう」という 活動を高本コーポレーションで行っています。

快適な温熱環境

「EU 住宅CO2ゼロ義務付け」の記事から

「EUが2021年以降の新築する住宅やオフィイスビルなどについて、
原則、CO2を排出しない「エコ建築物」とするよう義務付ける規制を
導入する。」 省エネ住宅は、時代が求めている、まさに今そこにある
近未来なのです。(2009.11.29 日経新聞朝刊)






