
- 1 外装材
- 左官仕上げ
- 2 重量
- 約8kg/㎡
- 3 断熱材の種類、性能
- ウッドブリースフォーム
- 4 耐久性
- 欧米では約50年の実績
- 5 防水性能
- 構造用面材の上には防水紙と防水テープ、外断熱と異物の取り合いはシーリング。
雨水は外部へと排水される。 - 6 耐震性
- 躯体への負荷はほとんどなく、躯体を健全に保つ
- 7 防火性能
- 木造軸組m枠組工法において38mm~70mmで、国土交通大臣認定防火構造(30分)を取得。
- 8 防露・通気
- 型全体から水蒸気を透湿する。通気耐緑を必要としない。
- 9 デザイン性
- 断熱材がR加工や出入隅加工等容易に加工出来る。
- 10 耐クラック性
- 断熱材が躯体の歪みを吸収するの。ガラスファイバーメッシュには強い引っ張り強度がある。
- 11 施工性
- 軽量なので施工性は良い。
- 13 コスト
- 他の外断熱工法と比べて廉価。






